集める趣味の魅力&ワンナイトラブの現状

私が夢中になったのは、マリークワントの商品に夢中になり買い集める収集癖が出ている事です。

収集癖は止まる事無く1年以上かけて買う事が増えている事でもありますが、コスメから小物に洋服にと色々な形で買い集めている事です。

最初はネイルから入りましたが、本格的に集める事になったきっかけは、就職活動をしている事でファンデーションを買う所から始まり、口紅やチーク等色々と集める様になり、最終的には小物も買う様になり色々と集める様になりました。

今では持ち物の殆どがマリークワントの商品で埋め尽くされているくらい集めています。ポイントも貯まって行きあと少しで最高の商品が貰えるので、今はそこに目指してやって行こうと考えています。

これからも色々と集めて行くのですが、デザインもとても可愛いので色々なTPOに合わせて小物類を集めて行きたいと思っているのですが、金額もコスメ類等は高額じゃないので、買いやすく使いやすいので、これからも付き合って行きたいと思っている事でもあります。

長い間使って行きたいとも思うのですが、季節も変わるのでまた新しい商品も入るので楽しみにしながら集めて行きたいと願っているのですが、季節に合う商品もあるので、色々とショップに行く機会ももっと増やして行き、新しい物を見つけていけたらと思っているので、年を重ねてもずっと付き合って行きたいブランドだと思っているので方向転換もする事無く付き合って行きたいと思っています。

これからの楽しみは季節物が入ったり限定が出たり色々な変化もある事で欲しくなる商品も増えていくので、色々と楽しみながら買い集めていけたらと思っているのですが、今はコスメに力を入れているので、良いコスメと出会いながらお洒落な自分を磨き現在進行中の就職活動をやっていき無事に採用が決まる事も考えて行き順調に頑張って行きたいと思っています。

マリークワントは私にとってかけがえないブランドであり、強い味方なのでもっと良く見られたいので、このままの収集活動を進めて行きたいと思っています。

沢山の考え方がある世の中。ワンナイトラブだって例外ではありません。

ワンナイトラブが起こるパターンがあるとすれば、男女ともに微妙な誤差があるような気がしていますね。

ワンナイトラブ

素直になれる人は少ないけど、ワンナイトラブは今後も増えていくだろうな。

過去の大阪に行きたくなる恋愛の昔話!

あれは私が24歳の頃の話です。その時は介護施設にたまたま中途採用の同期として入社してきた女性の方がおりました。

自分より9こ年上の女性でした。初対面から綺麗な人だなと感じており、話してみてとても楽しくてドンドン惹かれていきました。私も男なので天邪鬼な所があるので自分からは絶対に連絡先を聞いたりはしませんでしたが、そこはあちらは年上の余裕でしょうか普通に連絡先を聞いてきてくれました。そしてすぐにその日の内から連絡をくれました。が私の天邪鬼精神が邪魔をして、暇だと思われたくない安い男のプライドが邪魔をして返信を1時間送らせたりと姑息な事をしておりました。向こうの女性には好きな人が地元にいるとの事で、それを聞いた時には内心とてもショックでしたら応援するよ等と心にも無い事を言ってよく話をしたりしておりました。仕事が終わった後はよく2人で食事に行ったりしておりました。基本的に一応男性だった私が毎回奢っておりました。向こうは出すと言ってくれていたのですが、男のプライドでいつも払っておりました。

私がナンパ師をすごいと思ったのには理由があります。

私の友達とは随分違いますが、凄く丁寧に大阪でナンパを成功する為の秘訣が公開されているんですよね。

向こうは何とも思っていなかったのか、毎日の様に一緒に食事に行き帰りも送っていくのですが全然恥ずかしさ等もなさそうでした。私は辛いながらも一緒にいれれば良いか。と思っておりました。土日が休みだったのでその話をしていた所、その方がダブルワークやろうかな。と言われており、過去にもされた事があるみたいで、ダブルワークをすると素敵になれるよ。と言われて私は早々に次の週からファミレスで土日限定でアルバイトを始めました。当然アルバイトの面接での志望理由は本当の事を言ったら頭おかしいと思われそうでしたので、貯金の為等という
理由にしましたが。そして年間休みが1日も無いという日常が始まりました。

人間というのは不思議なもので辛い日常にも少し経てば体が慣れてくるとい
う現実がありますし、その頃はその女性に振り向いて欲しい一心で辛さも全くありませんでした。そしてそのアルバイト代でその女性に食事をいつもご馳走しておりました。もう紐でした。でも恋は盲目でして全然辛くありませんでした。問題はその後です。その時期に有名な震災がありその女性が退職して地元に戻ってしまうという事になりました。最後まで好意は伝えられず、当日と前日に引越しの手伝い等をして駅でお元気でとなりました。何か本当に甘酸っぱい恋でした。今でも分からないのですが向こうは自分の好意に気がついていたのでしょうか。でも今まで人並み以上にお付き合いをしてきたのに何
故こんなにも何も言わずにオサラバしてしまったのかが未だに謎です。

http://ninniseiritaikenndan31.com/

随分真剣な恋愛とナンパをされた経験もありますが、どっちも良い思い出。

ナンパだけで人生楽しめない!あくまでサブで

私はナンパが好きだけど、それ以上に大切にしていることがあります。

言うならば趣味的な部分と自分が頑張る部分のグレーのところかなと思います。

好きな事ならのめり込むことができるし、なおさら自分の大好きな気持ちが強くなって相乗効果が生まれる。

人が何倍もやってきたことの上を行けば、圧倒的な結果を出せるのは間違いないのだ。

今のスキルを持ちながらナンパをやっていく。

どれだけ忙しくても、疲れていても、絶対に削ってはいけないと思うのは趣味の時間です。

趣味と言っても特別なものではなく、気の合う仲間とおしゃべりしたり、キレイな景色を眺めにいったり、美味しいものを食べたり、ペットと思い切り遊ぶ程度で十分なんですけどね。

仕事をしているとどうしてもストレスは溜まりますよね。
好きな仕事に就いていたとしても避けられない事ですし、望まない職種に就いているときには尚更ですよね。
労働の対価として賃金を頂いている以上は、たとえ嫌な業務を命じられたとしてもやらない訳には行きませんし、人が集まれば波長の合わない相手もいます。

時には無茶な要求をされて理不尽な思いをすることもありますしね。

そんな時に有難いのが気の合う仲間たちです。
気負うことなく等身大の自分で居られ、時には愚痴を聞いたり聞いてもらったり、心の底から楽しむと嫌なことも忘れられますから。
キレイな景色を見れば心が洗われ、日常生活の嫌な事も忘れさせてくれますし、旅行先などで雄大な景色を見れば、日ごろの悩みもとても些細な事のように思えますし、なにより気分転換にもなりますよね。
美味しいものを食べればそれだけで幸せにな気持ちになれます。
動物には癒しの力があると言われていますし、それが懐いて甘えてくれば、癒しパワーも高まるというものです。

忙しいから、疲れているからと言って、趣味に使う時間を削ってしまっては、何の為に生きているのか分からなくなってしまいます。
生きる為には働かなければなりませんけど、働くだけで趣味に使う時間が無い状態ですと、働くために生きているような気になってしまいますよね。

お金ももちろん大事ですけど、それよりも大事なのは、気の合う仲間と過ごす趣味の時間だと思っています。

他人の評価なんて一切あてにならないよ

他人を噂やその周囲の評価だけで判断しないということです。
これは私自身の経験からこのように考えるに至ったのですが、例えばある一人の人間が誰かにとっては苦手な人であっても、別の誰かにとっては大切な人ということはよくあることです。

私が高校生だった時のことなのですが、クラスメイトに無愛想でしゃべる言葉もけっこうきつく、周囲から敬遠されている人がいました。私も最初はきつそうな性格だなとか性格が悪そうだなと思っていたのですが、実際に話をしてみると確かに愛想はなく、性格もけっして温和で優しいというわけではありませんでしたが、私とはすごく気が合うことが分かったのです。

また大人になって子供ができ、その子供を通じてできた仲の良いママ友から誰々さんが嫌いだといった話を聞いたのですが、この誰々さんというのは私にとってはさばさばした非常に人柄の良い人でした。

こんな風に誰かにとっては嫌な人でも、それが私にとっても同じかどうかは自分で実際に相手と付き合ってみなければ分かりません。たとえ多くの人から嫌われている人であっても、私とは気が合う可能性だってあるのです。

なので私は周囲の人が誰かの噂や陰口を言っていても、それを鵜呑みにはせず、また同じ様に陰口を言うといったことだけはしないと思うようになったの
でした。

それに私自身も誰かにとっては大切で、別の誰かにとっては苦手だということはあるだろうし、人というのはいろんな面を持っているのでこれが当たり前のことだと思います。
一言で言うと、悪い人が全ての人にとって悪というわけではなく、逆に良い人が全ての人にとって善だとは限らないということになります。